さらば!歴戦の勇者たちよ

別れの季節がやってくる… 学生たちにとっての人生の節目だ… 大学生活に別れを告げ バイトともオサラバ…               遂にそんな瞬間が近づきつつある… ふっと 想い出に浸って 目頭が熱くなるよ みんな ホント いい奴ばっかり               良く支えてくれたね… 卒業しても まだまだ学ぶべき事はたくさんあるけれど きっと 君たちなら巧くやっていけると思う バイトで培った精神力と根気は そう簡単には崩れる事は無い筈だ この先 どんな困難にぶつかったって 君たちなら大丈夫だね だって君たちは あの 連日糞忙しいバイトで生き残った 数少ない頑張り屋さんたちだからさ まつ君へ    オープンから3年間ホントにアリガトね          どんだけ助けられたか分からないネ          大会社での活躍を願ってます 柚子胡椒さん  君にはいつも熱いメッセージを貰いました          朽ちてしまいそうな時 ハートが潤ったよ          その優しさと思い遣りで 世界を掴め !! しおりちゃん 2月一杯で地元へ帰るんだね          テレビ局の仕事は大変だと思うけど頑張ってね          ちょっぴり淋しくなります… はじめちゃん 年末年始の君の働きは見事でしたよ          持ち前のガッツで前向きに歩んでくださいネ        …

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こりゃまた嬉しくて ワッショイだぁ

がびーん 昨夜仕事から帰宅すると ぬぁーんと またまたお届け物ですぅ むはははっ 何だろうねぇ なんて にやけながら開封すると どっぴゃぁー また 当たったんだねぇ たいした物じゃないけど やっぱり嬉しいよね ナハッ

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嬉しくて嬉しくて ワッショイ

子供の頃から何一つ当たりなんて事 一度も無かったけどね 当たっちゃったのよぉ 超びっくりなんです 去年の12月だったと思うけど 丁度忙しくて忘れてました そしたらね またまた 当たったんですよぉ 12月の暮れ近い頃に 届いたんです 旅行券だってさ 嬉しいじゃありませんかぁ でもねっ なかなかお休みが思うように取れないからなぁ 有効期限なんてのが書いて無いから      いつか行けるといいなぁって思ってます

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でれぇーっと ネッ にゃはっ

だっはぁー 貰っちゃったよぉ  デレデレなのだぁ にゃはっ えっ? 誰からってぇ?           内緒だもんねぇ  クリスマスカード どうもありがとう

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もも字のうた 69 ~綿帽子~

おいらの弟子たちは いつもビールを送ってくれます おいらの若い頃の酒豪ぶりが 今もきっと 記憶にあるんでしょうね だから 大好きなビールを贈ってくるんですねぇ 毎年 この時期になると 昔 若かった奴らの便りが届きます ホントに嬉しく懐かしいです そして今年もまた ふるさとの身内から届き物です 有り難いですね でもねっ 本家が家を引き払って 千葉の娘のところに越してしまったんです そう おいらの親父が死んだ後 何年か世話になった伯父・伯母なんですけどね なんかねぇ 妙に淋しいですねぇ もう少しで80歳に手が届く老体となって やっぱり不安になったんだろうと思う 伯母さんに箒の柄で「なんでお前を…」と こっぴどく叩かれたのも 今となっては切ないけど 懐かしい想い出ですね 昨年の過去記事を開いて 一年前のその時の心境を詠んだ記事を見ていると 時の移ろぎに 少々困惑しております http://momo-peaceking-1954.at.webry.info/200512/article_51.html北国から 届いたよ http://momo-peaceking-1954.at.webry.info/200512/article_52.htmlもも字のうた 40 ~味暦~ 「団栗の木立ちにふわり綿帽子 古里は早や雪景色なり」                                 もも字

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おいらの晩酌・晩飯 10 続編

ちょいお腹が一杯なんだけど  やっぱり白いご飯に鯣烏賊のっけてたべたぁーい てな訳で おっかさぁーん みそしるぅーが欲しいよぉ でも 食べすぎの感あり 若布と茗荷と貝割れ菜のお味噌汁です はふぅーっと 白いご飯とお味噌汁… おっかさぁぁぁぁぁぁーん               

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おいらの晩酌・晩飯 10

ほぉー 今日は鯣烏賊の刺身だねぇ まんずはぁー 飯が喰いてぇ 山葵醤油をからめて 白いご飯にのっけて            はふぅーと食べるのが好きなんです やっぱぁ おっかさんだね お見事な包丁捌きと盛り付けだなぁ 鯣烏賊の切り方はおいら仕込みだもんねっ なかなか どうして 立派ですよ で で でもぉ 万暦(まんれき)のお皿に盛ったのぉ こ こ これはぁ おいらが大事にしてるお皿なのになっ まっ いいか  ぎょへぇー ニラ玉を事もあろうか雲錦(うんきん)の器にぃー まっ いいか おっとぉー こいつもやっつけなきゃ いけないのぉ? ちょっと 今日はきついなぁ あとからに するね 沢庵は既製品 胡瓜はおっかさんの愛情もみもみ胡瓜 このキムチは既製品 が しかし おいら好み てな訳で ビデオ見ながら 一杯やりながら おいしく戴きました とさっ

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おいらの晩酌・晩飯 9

なんであっても 手作りがいい おっかさんの手作りぎょうざだよ おいら一人分でこんだけだから 息子と自分とさくらの分を全部作るって事は 相当な量になって ずいぶんと早くから準備をしていた 労力を惜しまず 一個一個包んでいく そんな おっかさんに 頭が下がる おっかさん 今日もおいしく頂きました 毎日 ありがとう

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とっても 嬉しいぞぉ

えっ まさか おいらにっ? うわぁー ありがとう とっても 嬉しいよ お店のバイトの女の子から 突然声を掛けられ これって差し出されました 「えっ 何? 」 なんて 素っ頓狂な声を出してしまいました 「あのぉ 父の日のプレゼントなんです」 「えぇーっ お父さんにあげたらぁー」って思わず口走りました 「父の分はちゃんとあります」 「いつもありがとうございます」 「どうか受け取ってください」 てな訳で 貰っちゃいましたぁ 自宅で開けたら こんなのですぅ 「おっ お茶漬けかぁ」 「こりゃぁ 良かったわい」 「んっ 独り用? 」   ほっほぉー そう云うことかぁ なかなか やるじゃん 気に入ったよ とっても 嬉しいぞぉ

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"福"勢揃い

今日と云う日を 迎えられたこと    こうして 記事を書き込むことが出来る喜び 諸々の ありがたみを 感じることが  とても 嬉しく        とても 幸せ 今日も仕事だけれど       心は 華やいで 福一色 福よかな 笑みを湛えて 一年を過ごせると いいなぁ 福風こいこい おいらんとこへ こいこい 福風こいこい みんなんとこにも こいこい お多福 たくさん たくさん  幸福 いっぱい いっぱい 福運 ついてる ついてる 福音 くるよ くるよ 福寿 ふりそそぐ ふりそそぐ 福神 みんなにも ついて まわれ よっしゃー 七福 揃ったよぉ

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もも字のうた 41 ~身も心も~

「大晦日 この1年の 厄落とし           除夜の鐘聴き 煩悩払う」                        もも字 良いこと 悪いこと         いろんな事が織り混ざった この一年 初めて 足が痛いだの 膝が痛いだの       左の腕が 腱鞘炎だのと              苦痛に歪んだ この一年 秋頃から 風邪を引いて 咳が出て     今なお 咳が出ている こりゃ 違う病気かなぁと 思い始めた この頃     もう 無理は禁物だなぁと 肝に命じてる さて 今日は大晦日  みなさん 年取りの準備に追われたり  まだ 大掃除をされてる方など 様々でしょうが  実は この時でも 仕事に精を出して   頑張ってる方が いらっしゃるのです  かく言う おいらも その一人ですが…  とほほほっ 紅白見て 旨い酒飲んで 酔って  ゴロンと 寝たいよぉー てな 気持ちです 本年 おいらと関わった全ての方々に  どうも ありがとうと 云いたい 生きてるが故の   生かされてるが故の           喜怒哀楽 本年も たくさん ありました 全て 除夜の鐘と共に 平和への  道しるべだったのだと 切り替えましょ ポッポさん 貴女にどれだけ 癒されたか  ありがとう 来年もよろしくね reiさん 貴女から一番最初にコメントを頂き  とても 嬉し…

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もも字のうた 40 ~味暦~

「懐かしき 薫りと共に 古里の           思い出捲る 味暦(あじこよみ)哉」                              もも字 有り難いことです       気持ちは 北海道に 飛んでます 忘れられない この味         忘れられない 大事な身内 感謝して 頂きます       人間に 生まれて ホントに 良かった

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北の国から 届いたよ

嬉しい届き物 紅鮭の飯(い)ずし だよ      これが ホントに うまいんだなぁ 懐かしい味 忘れられない ふるさとの味      最高の 届き物 だよ

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もも字のうた 39

「ささくれし 君の手握り 胸詰まる           やせ我慢する 物悲しさよ」                          もも字 昔の人たちは がさがさに 手が荒れようが 頓着なく 一生懸命に 生きた 自分のことより 自分のことは後回しで 愛する者へ 一心に 愛情を注いだ 決して 今の人たちが そうではないと 云っている訳ではないが… 家内の 手を握った…  こんなに 疲れてたなんて… こんなに なるまで  尽くしてくれてたんだね… ありがとうなぁ おっかさん

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♪雪が 降る

♪雪が 降る   貴方はこない… と     アダモは歌ったけれど… ♪雪の降る街を    雪の降る街を  思い出だけが       通り過ぎてゆく… ♪雪が降って来たぁ    ほんの少しだけど  私の胸の中に        積もりそうな雪だった… ♪逢いたくて 恋しくて    泣きたくなる夜  そばにいて 少しでも    話を聞いて…  追いかけて 追いかけて        追いかけて 雪国… ♪白い街          白い街          名古屋の街…    きーんと 張りつめた        凍てつく 空気 身体を 厭えよと    北の国からの        知らせなのか あぁ おいらが ガキの頃    守ってくれた叔父が        胃ガンで 入院との事 いたたまれなく とても 悲しい 出来ることなら 今すぐにでも    駆けつけて         手を 握りしめたい 平素の無沙汰と    詫びと 感謝の気持ちを        伝えたい あぁ 狂おしく    胸が 痛む 叔父の顔を    見て おきたい あぁ 心なしか    白い雪が おいらを        慰め…

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君に贈る金メダル

この 金メダルは 調理師の資質の向上と 調理技術の発展に寄与し その功績が誠に顕著であると云う 趣旨で拝領したものです 誠に栄誉あるメダルであり 添えられた表彰状には  名だたる著名人の御芳名が 連記されている      平成2年2月14日 拝領 このメダルは 強いて云えば  家内の 内助の功なくして 存在すら   あり得ない物だと思う 陰となり日向となり 尽くしてくれた 賜と感謝している 長年 おいらを支えてくれた 家内に 今 贈りたい そんな 気持ちが 沸々と 湧いてくる ありがとう 感謝状 貴女は 多年に渡り   家内安泰に 尽力し   子育てを無事 成し遂げ    やすらぎと温もりある家庭を     見事に 築きあげました 依って ここに  謝意と 労いの意を込め   感謝状にメダルを添えて    深く 末代まで     語り継ぐものであります         

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ハートが 揺れた日 ~至福~

かっちゃんと  なおちゃんからの プレゼントを持って  仕事から帰ると なんと 駄目押しの  喜びが 待っていた 電報が一本 届いていた 誕生日をお祝いする  メロディ電報だ えっ 誰から?  恐る恐る 静かに 破らないように   丁寧に 開いた 中から 折りたたんだ リボンが 浮き出てきて  「世界に 一つだけの花」と   「ハッピー・バースディ・トゥーユー」の曲が    内蔵されていて ボタンを押すと     メロディが 流れた その 音色は 耳に優しく  そして あたかも 真綿に水が 染みるように   静かに 胸の隅々に 響いた 心地良いまでの やすらぎを 覚えた 鍵盤もついていて 簡単な曲なら  弾けるように なっていた 添えられたカードを読む  えっ まさか    どう云う事? 差出人は なんとぉー    愛犬 さくらに なってるでは ないか くぅー 味な事を…  涙が 止まらない でも 誰が? 思い当たるのは やっぱり 彼しか いない ........................... とも君 ありがとう  とてつもなく うれしい これほどまでに 感涙に むせぶ のは  いつ以来 だろうか 趣向を凝らした 君の アイディアに  おいら もう へなへな だよ あったかい 気遣いを  確かに 頂戴致しました 本当…

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ハートが 揺れた日 ~パート2~

喜び勇んで   家へ 帰り さっちゃんの  描いた オイラの   肖像画を じっくりと    見て そして とも君の 一筆入魂の  心が あったまる   カードに目頭を 抑え かなえちゃんの 手紙に  感心して 眠りに ついた いつもよりも 深い 眠りについた そして 目覚めて いつもと 変わらぬ  時間を過ごして 仕事へ 何となく 忙しく バタバタして  時間の経過が 早かった そして そのときは 訪れた 日付け変更線が 20日から21日へ切り替わる  少し前に もう一度 幸せの女神が 現れた .......................... かっちゃん と なおちゃん  心から ありがとう とても びっくりしたけど  とても 嬉しい とても しあわせです これからも 仲良く やろうね .......................... 彼女たちから いただいた プレゼント ちょっと "シャレ"っけのある 贈り物 灰皿とマッチの形をしたライター それに なぁ~んと ライターの柄に  合わせた ツートンのパンツ キャハァー 恥ずかしい   絶対履いてきて 見せるんだよ  と 云う 彼女たち はい わかりましたぁ .......................... 一日に 2度も こんな風に  祝福されるなんて… 天に …

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ハートが 揺れた日

オイラにとって 寝て起きてからが  その日だと 思っていたし 正直 忘れても いた でも    19日から20日へ 切り替わる           日付け変更線を 越えた瞬間 その時は 訪れた 36年間 この仕事を 続けてきて  仕事中に こんな 祝福の嵐を 受けたのは 全くの 皆無である とても 嬉しい  ありがとう みんな .......................... さっちゃん 君が 描いてくれた オイラの 肖像画  あまりに 立派で 感無量です   永遠の おたから です    ありがとう とも君 君が心をこめた 一筆入魂の カードは  オイラの脳天 直撃 です   感じ入りました    ありがとう かなえちゃん 君のお手紙 とても こまやかで  細部に渡り 気遣いが伝わってきて    几帳面さが わかります    ありがとう そして 他のみんな 本当に ありがとう ......................... 午前0時を 回った時  ビールとグラスが 厨房に運びこまれた な な なんだぁ   ど ど どうしたぁ てな 訳で オイラの51歳の 誕生日を  祝福してくれたんです みんなで 乾杯して 太いローソクに 火を灯して   それを 右手で握って    ハッピーバースデイの 大合唱 ふぅーと 吹き消して パ…

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月よりの使者

夢を見た   色んな人が 出てきて             なんか 云っている   あっ おばば それに娘も             なんか 云っている ふぅー 目が覚めたら   なんだったのか 分からん オイラに 何かを 知らせたいのか? 星からの メッセージかぁ? いや もしかしたら お月さんかぁ? 月よりの使者と云えば   オイラの場合 やっぱり 月光仮面だねぇ ♪どこの誰だか 知らないけれど      誰もが みんな 知っている♪ ♪月光仮面のおじさんは      正義の味方だ よい人だ♪ ♪疾風のように 現れて      疾風のように 去っていく♪ ♪月光仮面は誰でしょう?      月光仮面は誰でしょう?♪ うーん 今日は 何事においても      慎重に 丁寧に 冷静に          一丁 稼いでくるかァ

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もも字のうた 20

「春風の きまぐれ吹きて あすもまた            キラキラ光る 星のつぶやき」                            もも字 この時期に      春風とは          おかしな話しだが 過去記事見てて('05.3.25 心うきうき ポッカポカ)      これは自分でも なかなか                   いいなぁと思い もも字のうたに再度 のせました キラキラ光る 星のつぶやき 頑張れよぉーって 聞こえるよ      うん 負けないよぉー             大丈夫だよぉーって 大きな声で 叫びたい      そして 両手を広げて             深呼吸をして                  明日を しっかりと 生きたい

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小さな秋みぃーつけた

先日の  仕事休みの日に   散策した公園で 小さな秋を 見つけました 意外と まつぽっくりの 印象って   オイラの場合 かさかさになって   茶色いのを 思い浮かべるけど    こんなに 新鮮に 感じたのは     正直びっくりでした なんか 息吹が 伝わってきます なんか すごく 初々しくて       見えなかったものが 見えたような                   そんな気がします

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五穀豊穣の秋

各地で五穀豊穣のお祝いや お祭りが催される季節となったが 食べる事の繰り返しが、人生の最大事と考えると 五穀といわれる、米・麦・きび・あわ・豆の中で お米ほど滋味があり、淡味で美味しく、あきがこない 日本人にとって一生涯、身近にある食べ物は 他に類を見ません。 五穀豊穣を、祈念し続けた先人の英知に学び お米への感謝を忘れてはなりません。 因みに、飯(めし)とは召し上がる、召し上がれの転訛(てんか) だそうです。 子供の頃から"しつけ"のひとつに、 食事の前には"いただきます" 後には"ごちそうさま" 必ず云うこの言葉には、天より与えられた恵みと 食べる事への感謝の意味が、込められています。 過去記事で述べたように 「この一椀、無数の手、見ゆるが如し」 お米が作られて、ご飯を口に運ぶまで、たくさんの人達の 汗と苦労があります。 人から物を貰う時、頭は下がり手は上がるのが自然です。 "いただきます"のいただきは、頂上を意味しています。 日本人の心を忘れず、ありがとうの気持ちを忘れず "いただきます" "ごちそうさま"と今日もお米に 感謝致します。

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おまえは最高だよ

ひぇー なんでぇー       またぁー ふしぎぃー 変な話しだねぇー     大丈夫なのかぁー 息子がボーナス2回貰ってやがんのー     8月5日と8月31日に振りこまれてるんだからぁー いいなぁ オイラ ボーナスなし いいなぁ オイラ 休みなし いいなぁ オイラ 昇給なし 今朝起きて リビングにいったら       家内が オイラに息子からだって                    封筒を手渡した 好きなように 使ってと 5万円 家内にも5万円            ほんとかぁー いいのかぁー 息子も定期10万円したとぉー 自分の事に使えば いいのになぁー おまえって奴は 最高だぜ 家内が通帳をオイラに見せて       来年満期になる30万円の定期で          北海道に行こうって云ってたよ とぉー 小さい時にしか いってないから       おねぇちゃんの墓がどこにあって          どういくのか 確かめておくんだってぇー きっかけは オイラの叔父から おくってきた       今年のお盆のときの お墓の写真だってぇー オイラの代わりに お供物あげて お参りしてくれた写真 それを見て 息子が 考えたらしいとさぁー うれしいねぇー ありがたいねぇー        涙 ちょちょぎれるぜぇー             おまえは最高だよ …

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愛情おむすび

朝が きつい 身体が 動かない あぁー もう 起きなきゃと 思いつつ また 寝ちゃう あっ やばっ と 気が付いて もがいて もがいて 布団の中から 這いずり出る 頭ン中は ポッカぁーん 条件反射で 仕事行かなきゃぁーって                  なんとか 始動 シャワーを 浴びて 目を さます あぁーあ 今日も 仕事かぁー やっと 現実に 戻る 時間を 気にしつつ パソコンを 開く お返事やら 記事を 書きこむ とても 飯食う 時間なんて ありません おっかさんの 愛情むすびの おにぎり いつも 運転しながら パクつく         これが うまいんだなぁ ありがとうネ 毎日 まいにち おまえさんの お陰で 今日も 頑張れるよ 愛情むすび 2個 愛情コーヒー 1本 オイラの 最高の 活力源         さぁー 今日もいっちょう         稼いで くるかぁー

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ありがとう

ハートが病んで息苦しく         からだが疲れきって遂にダウン そんな時、君の思い遣りに救われました。 すぎ君、ありがとう          そして 磯君、えとう君、ありがとう いつも、みんなが俺を支えてくれて          俺はうれしいよ トモ君もすっ飛んできてくれて          ありがとう ホント、みんなありがとう まだ、本調子じゃないけど             頑張るからね          

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オイラもやったろかい

好い話し聞いたよ。さくらんぼさんの処でさ。 "100万人のキャンドルナイト"だって。 なんたって主旨が気に入ったよ。 オイラもやったろかい。 今日は家内が夜中でないと、旅行から 帰ってこないからさ。 オイラと息子だけだからね。 うーん、どう云う風にしようかな? まずは、ぜ~んぶ電気消して、そしてブラケットと フットライトだけ点けて、そしてお仏壇から3号の ロウソクを拝借して、やっちゃおう。 シャレタ、キャンドルなんてないからさ。 あっ、家内がいればきっと、どこかに有るかもなァ。 しまったなァ、家内も仲間に入れたかったよ。 ばっかだなァ、こんなムーディーな催しは、 そうそうないのにね。 一緒に味わいたかったね。

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人の情けが身に染みる

そんな歳になったんだなぁって、 もう若くないんだなぁって、 つくづく感じた昨日今日でした。 骨身に染みて、ぼちぼち自分の身体を いたわらなきゃって、思ったんだ。 そして心から感謝の気持ちを伝えたい。 心配してくれたみんな本当にありがとう 明日からまた、発進します。 急がずに、あわてずに、ゆっくりとネ。 人の情けが身に染みた、昨日今日でした。

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いよいよ 始まったよ

さぁーいよいよ 田植えが始まったよ 機械がぜーんぶやっちゃうので                 簡単 簡単       あっと云う間です     実りの秋が待ち遠しいネ 「この 一椀 無数の手 見ゆるが如し」 今は 忘れ去られそうな 言葉に              なっちゃいました 一苗づつ みんなで腰曲げて 植えてた時代は ご飯の ありがたみが しみじみと 伝わりました 

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