テーマ:感謝

さらば!歴戦の勇者たちよ

別れの季節がやってくる… 学生たちにとっての人生の節目だ… 大学生活に別れを告げ バイトともオサラバ…               遂にそんな瞬間が近づきつつある… ふっと 想い出に浸って 目頭が熱くなるよ みんな ホント いい奴ばっかり               良く支えてくれたね… 卒業し…

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こりゃまた嬉しくて ワッショイだぁ

がびーん 昨夜仕事から帰宅すると ぬぁーんと またまたお届け物ですぅ むはははっ 何だろうねぇ なんて にやけながら開封すると どっぴゃぁー また 当たったんだねぇ たいした物じゃないけど やっぱり嬉しいよね ナハッ

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嬉しくて嬉しくて ワッショイ

子供の頃から何一つ当たりなんて事 一度も無かったけどね 当たっちゃったのよぉ 超びっくりなんです 去年の12月だったと思うけど 丁度忙しくて忘れてました そしたらね またまた 当たったんですよぉ 12月の暮れ近い頃に 届いたんです 旅行券だってさ 嬉しいじゃありませんかぁ でもねっ なかなか…

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もも字のうた 69 ~綿帽子~

おいらの弟子たちは いつもビールを送ってくれます おいらの若い頃の酒豪ぶりが 今もきっと 記憶にあるんでしょうね だから 大好きなビールを贈ってくるんですねぇ 毎年 この時期になると 昔 若かった奴らの便りが届きます ホントに嬉しく懐かしいです そして今年もまた ふるさとの身内から届き物です 有り難いですね で…

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おいらの晩酌・晩飯 10 続編

ちょいお腹が一杯なんだけど  やっぱり白いご飯に鯣烏賊のっけてたべたぁーい てな訳で おっかさぁーん みそしるぅーが欲しいよぉ でも 食べすぎの感あり 若布と茗荷と貝割れ菜のお味噌汁です はふぅーっと 白いご飯とお味噌汁… おっかさぁぁぁぁぁぁーん            …

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おいらの晩酌・晩飯 10

ほぉー 今日は鯣烏賊の刺身だねぇ まんずはぁー 飯が喰いてぇ 山葵醤油をからめて 白いご飯にのっけて            はふぅーと食べるのが好きなんです やっぱぁ おっかさんだね お見事な包丁捌きと盛り付けだなぁ 鯣烏賊の切り方はおいら仕込みだもんねっ なかなか どうして 立派で…

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おいらの晩酌・晩飯 9

なんであっても 手作りがいい おっかさんの手作りぎょうざだよ おいら一人分でこんだけだから 息子と自分とさくらの分を全部作るって事は 相当な量になって ずいぶんと早くから準備をしていた 労力を惜しまず 一個一個包んでいく そんな おっかさんに 頭が下がる おっかさん 今日もおいしく…

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とっても 嬉しいぞぉ

えっ まさか おいらにっ? うわぁー ありがとう とっても 嬉しいよ お店のバイトの女の子から 突然声を掛けられ これって差し出されました 「えっ 何? 」 なんて 素っ頓狂な声を出してしまいました 「あのぉ 父の日のプレゼントなんです」 「えぇーっ お父さんにあげたらぁー」って思わず…

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"福"勢揃い

今日と云う日を 迎えられたこと    こうして 記事を書き込むことが出来る喜び 諸々の ありがたみを 感じることが  とても 嬉しく        とても 幸せ 今日も仕事だけれど       心は 華やいで 福一色 福よかな 笑みを湛えて 一年を過ごせると いいなぁ 福風こいこ…

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もも字のうた 41 ~身も心も~

「大晦日 この1年の 厄落とし           除夜の鐘聴き 煩悩払う」                        もも字 良いこと 悪いこと         いろんな事が織り混ざった この一年 初めて 足が痛いだの 膝が痛いだの       左の腕が 腱鞘炎だのと              苦痛に…

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もも字のうた 40 ~味暦~

「懐かしき 薫りと共に 古里の           思い出捲る 味暦(あじこよみ)哉」                              もも字 有り難いことです       気持ちは 北海道に 飛んでます 忘れられない この味         忘れられない 大事な身内 感…

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北の国から 届いたよ

嬉しい届き物 紅鮭の飯(い)ずし だよ      これが ホントに うまいんだなぁ 懐かしい味 忘れられない ふるさとの味      最高の 届き物 だよ

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もも字のうた 39

「ささくれし 君の手握り 胸詰まる           やせ我慢する 物悲しさよ」                          もも字 昔の人たちは がさがさに 手が荒れようが 頓着なく 一生懸命に 生きた 自分のことより 自分のことは後回しで 愛する者へ 一心に 愛情を注いだ 決して 今の人たちが そう…

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♪雪が 降る

♪雪が 降る   貴方はこない… と     アダモは歌ったけれど… ♪雪の降る街を    雪の降る街を  思い出だけが       通り過ぎてゆく… ♪雪が降って来たぁ    ほんの少しだけど  私の胸の中に        積もりそうな雪だった… …

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君に贈る金メダル

この 金メダルは 調理師の資質の向上と 調理技術の発展に寄与し その功績が誠に顕著であると云う 趣旨で拝領したものです 誠に栄誉あるメダルであり 添えられた表彰状には  名だたる著名人の御芳名が 連記されている      平成2年2月14日 拝領 このメダルは 強いて云えば  家内の 内助の功な…

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ハートが 揺れた日 ~至福~

かっちゃんと  なおちゃんからの プレゼントを持って  仕事から帰ると なんと 駄目押しの  喜びが 待っていた 電報が一本 届いていた 誕生日をお祝いする  メロディ電報だ えっ 誰から?  恐る恐る 静かに 破らないように   丁寧に 開いた 中から 折りたたんだ リボンが 浮き出…

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ハートが 揺れた日 ~パート2~

喜び勇んで   家へ 帰り さっちゃんの  描いた オイラの   肖像画を じっくりと    見て そして とも君の 一筆入魂の  心が あったまる   カードに目頭を 抑え かなえちゃんの 手紙に  感心して 眠りに ついた いつもよりも 深い 眠りについた そして 目覚めて いつもと …

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ハートが 揺れた日

オイラにとって 寝て起きてからが  その日だと 思っていたし 正直 忘れても いた でも    19日から20日へ 切り替わる           日付け変更線を 越えた瞬間 その時は 訪れた 36年間 この仕事を 続けてきて  仕事中に こんな 祝福の嵐を 受けたのは 全くの …

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月よりの使者

夢を見た   色んな人が 出てきて             なんか 云っている   あっ おばば それに娘も             なんか 云っている ふぅー 目が覚めたら   なんだったのか 分からん オイラに 何かを 知らせたいのか? 星からの メッセージかぁ? いや もしかしたら お月さんか…

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もも字のうた 20

「春風の きまぐれ吹きて あすもまた            キラキラ光る 星のつぶやき」                            もも字 この時期に      春風とは          おかしな話しだが 過去記事見てて('05.3.25 心うきうき ポッカポカ)      これは自分でも なかなか …

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小さな秋みぃーつけた

先日の  仕事休みの日に   散策した公園で 小さな秋を 見つけました 意外と まつぽっくりの 印象って   オイラの場合 かさかさになって   茶色いのを 思い浮かべるけど    こんなに 新鮮に 感じたのは     正直びっくりでした なんか 息吹が 伝わってきます…

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五穀豊穣の秋

各地で五穀豊穣のお祝いや お祭りが催される季節となったが 食べる事の繰り返しが、人生の最大事と考えると 五穀といわれる、米・麦・きび・あわ・豆の中で お米ほど滋味があり、淡味で美味しく、あきがこない 日本人にとって一生涯、身近にある食べ物は 他に類を見ません。 五穀…

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おまえは最高だよ

ひぇー なんでぇー       またぁー ふしぎぃー 変な話しだねぇー     大丈夫なのかぁー 息子がボーナス2回貰ってやがんのー     8月5日と8月31日に振りこまれてるんだからぁー いいなぁ オイラ ボーナスなし いいなぁ オイラ 休みなし いいなぁ オイラ 昇給なし 今…

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愛情おむすび

朝が きつい 身体が 動かない あぁー もう 起きなきゃと 思いつつ また 寝ちゃう あっ やばっ と 気が付いて もがいて もがいて 布団の中から 這いずり出る 頭ン中は ポッカぁーん 条件反射で 仕事行かなきゃぁーって                  なんとか 始動 シャワーを 浴び…

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ありがとう

ハートが病んで息苦しく         からだが疲れきって遂にダウン そんな時、君の思い遣りに救われました。 すぎ君、ありがとう          そして 磯君、えとう君、ありがとう いつも、みんなが俺を支えてくれて          俺はうれしいよ トモ君もすっ飛んできてくれて        …

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オイラもやったろかい

好い話し聞いたよ。さくらんぼさんの処でさ。 "100万人のキャンドルナイト"だって。 なんたって主旨が気に入ったよ。 オイラもやったろかい。 今日は家内が夜中でないと、旅行から 帰ってこないからさ。 オイラと息子だけだからね。 うーん、どう云う風にしようかな? まずは、ぜ~んぶ電気消して、そしてブラケット…

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人の情けが身に染みる

そんな歳になったんだなぁって、 もう若くないんだなぁって、 つくづく感じた昨日今日でした。 骨身に染みて、ぼちぼち自分の身体を いたわらなきゃって、思ったんだ。 そして心から感謝の気持ちを伝えたい。 心配してくれたみんな本当にありがとう 明日からまた、発進します。 急がずに、あわてずに、ゆっくりとネ。 …

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いよいよ 始まったよ

さぁーいよいよ 田植えが始まったよ 機械がぜーんぶやっちゃうので                 簡単 簡単       あっと云う間です     実りの秋が待ち遠しいネ 「この 一椀 無数の手 見ゆるが如し」 今は 忘れ去られそうな 言葉に              なっちゃいました …

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